![]() ![]() ◆製品が到着する ![]() ![]() しかし、TOWTOPのViP Note−STのホームページ には『標準スペックで3週間前後』と記載されている所からすると 、ハードディスクやメモリーの容量変更は全く日数的には変らない 様である。 梱包されているダンボールにはIntel Core2Duoの ガムテープが貼られているが、右上図の様にインテルマークの間に アロシステムのロゴが入っている。 ![]() ![]() 外箱にはViP Note Seriesと書いてあった為に、 ノート型PC全般の梱包用ダンボールと思われるが、これは大型1 9インチ液晶を搭載したモデルから12インチの小型液晶搭載のモ デルまでと、オプションも一緒に梱包できるサイズのダンボールと して用意されたものなのだろう。 ◆開梱してみる ![]() ![]() そのダンボールの長手方向面には『ARO』と書かれたシールが 貼られており、そしてその側面を見ると右図の様に今度は『TOW TOP』のシールが貼られていたが、特にスペックや型式らしき物 の記載は全く無い様である。 こちらのダンボールにも開梱部分にはやはりアロシステムのロゴ が入ったIntel Core2Duoと記載されているガムテー プで固定されている。 ![]() ![]() 今度はCore2Duoのガムテープは全く貼られておらず、左 図の様にダンボール上部には取っ手が付いていた。 この取っ手を持ち上げてみると右図の様なダンボールが出てきた が、ノート型PCは三重梱包されて送られて来る様である。 今度は右上図の様にダンボール側面に『Notebook Co mputer』と書いてあるが、今度こそPC本体が出てくるのか どうか・・・ ◆更に開梱してみる ![]() ![]() とりあえず本体は取り出し易くしてからの方が破損し難い為に、 右図の様にして先にダンボールを中から取り出しておく様にするが 、箱を立てたままだと持ち上げ難いかも知れない。 その際には箱を横にした方が取り出し易くなるが、箱を取り出し た際に本体が落ちて来ない様に、PC本体を下になる様に箱を寝か せてから中のダンボールを引き出した方が良いだろう。 ![]() ![]() そして本体を取り出す際には右図の様に片手でつまむ様にして持 ち上げると無理な力がかかり、本体のケースが変形したり最悪の場 合には液晶やケースを破損してしまうおそれがある。 その為に、本体を取り出す際には左図の様に開いているスペース に手を入れ、本体の下側に手をかけて持ち上げる様にして取り出す のが望ましいだろう。 ![]() ![]() ただ外れてユーザー側でも直せる範囲であればよいのだが、破損 してしまっている場合には早急に連絡して、どう対応してもらえる のかを聞いておく様にする。 メインに戻る コンピュータメニューに戻る 自作PCメニューに戻る ViP-STメニューに戻る ![]() |