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![]() ◆携帯・PCとの接続 ![]() このキャップは紛失しない様にし、コネクター使用終了後は必ずこのキャップを 取り付けておき、ほこりなどでコネクターが差し込めなくならない様に保護する。 パソコン側への取り付けは、コネクターの形状が楕円になっている為に間違えずに 形状をあわせてから取り付けるようにする。 ![]() このコネクターは逆差し防止用に多少形状が異なっている為に、逆に差し込んで しまう心配は無いと思うが、あまり力を入れてしまうと逆に入ってしまう可能性も あり、コネクターの形状の変形や接点が破損する恐れが有るために、コネクターを 差し込む際には十分確認の上注意して差し込む様にする。 ![]() また2つを利用するという事は、パソコンのRS−232Cコネクターを2つ 使用してしまう事から、携帯用のモデムでもメモリダイヤルの転送ぐらいして ほしい物だ。 これは実際に試していないが、モデムにはCPUが入っておりATコマンドで コントロールされるようになっている為に、今回のメモリダイヤルデータの転送の 様にRS−232Cデータがスルーで通る様な事にはなっていないと思われる。 メインに戻る 携帯電話関連メニューに戻る メモリ転送アダプタメニューに戻る ![]() |