![]() ![]() ◆P502iのキャリングケース ![]() 発売されたばかりと言う事でショップの方に現品がなく、カタログだけの情報 だが近々キャリングケースが入荷予定であるが右図の様な感じの形状からはどう 予想してもあまり期待できない。 その為に今までキャリングケースを使用していた人にとってはあまり好ましく ない形状であるかと思われる。 ◆P206のキャリングケース ![]() その為に以前の機種でサイズの合うもののキャリングケースが利用できないか どうかを探してみた。 その中でP205/P206用のキャリングケースがほぼピッタリサイズ的に 合う事がわかったが、多少不便を感じる部分もありそれらに問題がなければこの P205/P206用のキャリングケースの在庫を探してみると良いかも知れない。 ◆P206のキャリングケースを利用 ![]() この部分には丁度受信感度のスケール表示とバッテリー残量表示があり、こ の部分が見えなくなってしまう他か、メールなどを利用する際もタイトルや本 文と表示される部分が見づらくなる。 ![]() またこれが意外であったが、光転送用のLED部分にも丸い穴があり、これ はP205/P206では使用しておらず今回のP502iには偶然利用できた。 その他に上部から見たアンテナ部分のキャリングケースの逃げもぴったりで 何の問題もなく利用できる事がわかる。 ![]() 幸いにもこの頃のキャリングケースは濃いブルー系のカラーで、シルバー よりは汚れも目立たずに利用できる。 このP205/P206用キャリングケースのサイド部分は、伸縮自在な 材質でできている為に多少のサイズや形状の違いもここで吸収してくれる様に なっている。 ![]() その為にイヤホンを使用する場合などにはこのP205/P206用の ケースではコネクターを取り付けるにはちょっとキツイ為にキャリングケース から取り出して利用する事ななるだろう。 また車内でのハンズフリーキット使用時は、車載用の車内ホルダーを利用 してキャリングケースから取り出して利用する事をお奨めする。 ![]() 今回のP502iではこの部分のコネクターカバーの取り付けが浅く、以 前のフタから見ると取り外し易く紛失してしまいそうである。 当然であるがこの部分のコネクターを利用して従来からある携帯モデムや メモリー転送アダプターなども全て利用できる。 メインに戻る 携帯電話関連メニューに戻る P502iメニューに戻る ![]() |